解決事例

  • CASE.185

    【福岡市東区】保険会社とのやり取りを弁護士にお願いしたい

    福岡市東区の交通事故

    男性

    Hさん/男性/20代/会社員

    事故直後の診断
    右肘頭骨骨折
    後遺障害
    12級6号
    • 保険会社提示額

      なし

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      1152万円

    獲得した金額

    1152万円

    事故の状況

    Hさんは、バイクで走行中、コンビニの駐車場から出てきた車と衝突しそうになり、衝突を回避しようとして転倒し、受傷しました。

    満足度UPポイント

    Hさんは、事故後救急搬送され、事故の翌日に手術をして約2週間入院しました。
    その入院中、Hさんは自身のケガが大きかったことや今後の保険会社とのやり取りは弁護士にお願いしたいと思われてフレアに相談されました。
    フレアはHさんからの依頼を受け、保険会社とHさんの治療費対応について話をしましたが、保険会社はこれに応じませんでした。
    その理由は、Hさんの事故の相手方は「Hさんが勝手に転倒したもので車とも当たってなく(非接触)自分に非はない」という主張をしているためでした。
    そのため、保険会社も事故状況がよく分からないということでHさんの治療費対応に応じませんでした。
    そこで、フレアは警察の実況見分調書や起訴後の事件記録などを取り寄せて改めて保険会社とHさんの治療費対応について交渉し、ようやく保険会社にHさんの治療費対応に応じてもらえることとなりました。
    事故から約10か月後、Hさんは医師より症状固定と判断されましたが、Hさんの右肘には可動域制限が残ったままでしたのでフレアはまずHさんの後遺障害申請のサポートをさせていただきました。
    後遺障害申請の結果、Hさんには無事に後遺障害12級の等級認定がされ、その後の保険会社との示談交渉においても慰謝料の他、逸失利益もしっかりと考慮してHさんの損害額を弁護士が算定を行い、Hさんは最終的に総額約1152万円の賠償金を受け取ることができ、この解決結果にとても喜ばれました。

  • CASE.184

    【長崎県諫早市】保険会社から提示された示談金額が妥当なのか知りたい

    長崎県諫早市の交通事故

    男性

    Kさん/男性/10代/高校生

    事故直後の診断
    頬部挫創、左手挫創、右前腕挫創、頭部打撲
    後遺障害
    なし
    • 保険会社提示額

      30万円

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      75万円

    増額した金額

    45万円

    事故の状況

    Kさんは、自転車に乗って脇道から大通りに出ようとしたところ丁度その脇道に入ろうと右折してきた車と接触して転倒し、受傷しました。

    満足度UPポイント

    Kさんは未成年者ということで事故後の保険会社対応はKさんのお父様がされていました。
    事故から約4か月後、幸いKさんはケガの痛みを感じないまでに症状が回復されて治療を終えられました。
    その後、Kさん(お父様)は保険会社から慰謝料等の提示を受けましたが、その提示された金額が妥当なのか知りたいということで知人の紹介でフレアに相談されました。
    フレアが、保険会社からKさんに提示された内容を確認したところ、自賠責保険の基準で低く算定されていたことが分かり、弁護士による交渉で十分に増額が可能と判断し、示談交渉のご依頼となりました。
    そして、弁護士による交渉の結果、示談金額はもともとKさんが保険会社から提示を受けていた金額の約2.5倍となり、Kさんはその解決結果にとても喜ばれました。

  • CASE.183

    【福岡県久留米市】保険会社から提示された示談金額が妥当なのか知りたい

    福岡県久留米市の交通事故

    男性

    Aさん/男性/30代/会社員

    事故直後の診断
    頚椎捻挫、腰部捻挫、左踵部打撲傷、右膝部捻挫
    後遺障害
    なし
    • 保険会社提示額

      15万円

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      37万円

    増額した金額

    22万円

    事故の状況

    Aさんは、車を運転して青信号の交差点を直進中に、交差点左側から赤信号を無視して交差点内に進入してきた車と衝突し、Aさんはその際の衝撃で受傷しました。

    満足度UPポイント

    Aさんは、事故の治療が終わって保険会社から示談金額の提示を受けましたが、その金額が少ないのではと感じ、ご自身で保険会社と示談金額の増額交渉を行いましたが保険会社には応じてもらえず、この金額が本当に妥当なのか知りたいということでフレアに相談されました。
    フレアが、保険会社からAさんに提示された示談内容を確認したところ、2か月ほどで治療を終えたケースではありましたが、十分に増額の見込みはありましたのでその旨をAさんにお伝えしてフレアが示談交渉をさせていただくこととなりました。
    そして、弁護士による交渉の結果、示談金額はもともとAさんが保険会社から提示を受けていた金額の2倍以上に増額し、Aさんは「保険会社から言われるがままに示談しなくて本当によかった」と喜ばれました。

  • CASE.182

    【福岡県久留米市】保険会社から提示された示談金額が妥当なのか知りたい

    福岡県久留米市の交通事故

    男性

    Nさん/男性/20代/会社員

    事故直後の診断
    外傷性頚部捻挫、骨盤部打撲傷、右膝部打撲傷
    後遺障害
    なし
    • 保険会社提示額

      34万円

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      48万円

    増額した金額

    14万円

    事故の状況

    Nさんは、バイクで走行中、路外の駐車場からNさんの前方に急に割り込んできた車を避けようとして転倒し、受傷しました。

    満足度UPポイント

    Nさんは、事故の治療が終わり、保険会社から示談金額の提示を受けましたが、その内容が妥当なのか知りたいということでフレアに相談されました。
    フレアが、保険会社からNさんに提示された示談内容を確認させていただいたところ、Nさんにも過失の生じる事故ではありましたが、それでも十分に増額の見込みがあり、その旨をNさんにお伝えして示談交渉のご依頼となりました。
    そして、弁護士による交渉の結果、示談金額はもともとNさんが保険会社から提示を受けていた金額から約14万円の増額となり、また、弁護士費用特約の使用でNさんは弁護士費用の自己負担なく解決できたことに満足されました。

  • CASE.181

    【福岡市東区】過失割合が納得できない

    福岡市東区の交通事故

    女性

    Hさん/女性/30代/会社員

    事故直後の診断
    負傷なし
    後遺障害
    なし
    • 保険会社提示額

      なし

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      5万円

    獲得した金額

    5万円

    事故の状況

    Hさんは、同乗者を下すために道路脇に車を停車させたところ、その直後にHさんの前方に止まっていた車がバックしてきてHさんの車に衝突しました。

    満足度UPポイント

    Hさんの事故の相手は、事故直後は謝罪の言葉を口にしてその場での示談を持ちかけてきましたが、一旦双方が車内に戻ってそれぞれの保険会社へ連絡することとしました。
    ところが、保険会社への連絡後はHさんの事故の相手の態度が急に変わり、Hさんも動いていたと主張してきました。
    Hさんは自分に過失が発生することに納得がいかず、過失割合についての交渉をしてほしいということでフレアに相談されました。
    そこで、フレアがHさんからの依頼を受け、保険会社と過失割合についての交渉を始めましたが、保険会社はHさんの過失割合について40%という主張でした。
    しかし、その主張にはHさんも弁護士も到底納得できず、弁護士が保険会社と何度も交渉を重ねましたが、Hさんの事故の相手も譲歩しないということで交渉は平行線を辿り、その後相手も弁護士を付けたことで弁護士同士での話し合いとなりました。
    交渉開始から半年近く経ち、Hさんの過失割合を20%というところまで進展しましたが、Hさんは10%が譲歩の限界としてそれ以上の交渉では進展が見込めなかったこともあり、弁護士は訴訟提起を決めて相手弁護士へ通知しました。
    訴訟準備を進める中、Hさんの事故の相手はHさんの過失割合を10%とする示談に応じる姿勢へと軟化し、Hさんも訴訟提起前の示談を承諾されました。
    依頼から解決までに約半年かかりましたが、Hさんは「自分ではここまでの話はできなかったと思います。
    本当にありがとうございました。」と納得できる解決結果となったことをとても喜ばれました。

  • CASE.181

    【福岡県那珂川市】保険会社とのやり取りが精神的に苦痛

    福岡県那珂川市の交通事故

    女性

    Tさん/女性/60代/主婦

    事故直後の診断
    頚椎捻挫、左肩打撲傷、腰椎捻挫
    後遺障害
    非該当⇒(異議申立)併合14級
    • 保険会社提示額

      なし

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      490万円

    獲得した金額

    490万円

    事故の状況

    Tさんは、高速道路を下りて一般道へと合流する地点で信号待ちの車列の最後尾に停車していたところ、後ろからきた車の運転手の脇見運転により追突され、その際の衝撃で受傷しました。

    満足度UPポイント

    Tさんは、事故後の保険会社とのやり取りを精神的に苦痛に感じて、弁護士に間に入ってほしいということでフレアに相談されました。
    Tさんは、弁護士費用特約を使用して以後の手続き一切をフレアに依頼したことで保険会社とのやり取りから解放され、精神的な負担が軽くなったことを喜ばれて治療に専念されました。
    しかし、その治療の途中、MRIにて左肩腱板断裂が見つかったことで、Tさんは手術・入院を余儀なくされ、治療を終えるまでに1年以上かかりました。
    それでもTさんのケガは完全に治った訳ではなく、痛みも残っていたためにTさんは後遺障害の申請を希望されました。
    そこで、フレアがTさんの後遺障害申請のサポートをさせていただきましたが、結果は「非該当」となりました。
    しかし、Tさんもフレアもこの結果には納得ができず、異議申立を行うために外部機関の専門医に意見書を作成してもらい、しっかりと準備のうえで異議申立を行いました。
    そして、この異議申立の結果、Tさんに対する後遺障害「非該当」の最初の判断は覆り、Tさんは無事に後遺障害14級の等級認定を受けることができました。
    それを踏まえ、弁護士が最終的なTさんの損害額を算定して保険会社へ請求、交渉を行い、Tさんは最終的に約490万円の慰謝料等を受け取ることができ、この解決結果にとても満足されました。

  • CASE.180

    【福岡県糟屋郡粕屋町】保険会社から提示された示談金額が妥当なのか知りたい

    福岡県糟屋郡粕屋町の交通事故

    女性

    Yさん/女性/30代/主婦

    事故直後の診断
    頚椎捻挫、腰部打撲傷
    後遺障害
    なし
    • 保険会社提示額

      76万円

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      150万円

    増額した金額

    74万円

    事故の状況

    Yさんは、ご主人の運転する車に同乗中に事故に遭い、その際の衝撃で受傷しました。

    満足度UPポイント

    Yさんは、事故の治療が終わり、保険会社から示談金額の提示を受けましたが、その金額が妥当なのか知りたいということでフレアに相談されました。
    フレアが、保険会社からYさんに提示された示談内容を確認させていただいたところ、慰謝料だけでも十分に増額の見込みはありましたが、主婦業をされていたYさんの休業損害(主婦休損)が一切考慮されていなかったため、その旨をYさんにお伝えして示談交渉のご依頼となりました。
    そして、弁護士による交渉の結果、慰謝料の増額に加え、Yさんの休業損害(主婦休損)も保険会社に賠償金の一部として支払ってもらえるようになったことで、もともと保険会社からYさんに提示されていた金額の約2倍となる約150万円で示談が成立し、この解決結果にYさんはとても満足されました。

  • CASE.179

    【福岡県筑紫野市】保険会社から提示された示談金額が妥当なのか知りたい

    福岡県筑紫野市の交通事故

    女性

    Tさん/女性/80代/主婦

    事故直後の診断
    左手関節捻挫及び挫傷、左肩及び左肘打撲
    後遺障害
    なし
    • 保険会社提示額

      39万円

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      80万円

    増額した金額

    41万円

    事故の状況

    Tさんは、歩いて青信号の横断歩道を渡っていたところ、交差点を左折してきた車と接触し、転倒して受傷しました。

    満足度UPポイント

    Tさんは、事故に遭って2か月半ほどで治療を終えられ、保険会社から慰謝料等の提示を受けましたが、息子さんの勧めで「示談は弁護士に任せよう」ということでフレアに相談されました。
    フレアが、保険会社からTさんに提示された書面を確認したところ、慰謝料に若干の増額見込みがあったことに加えて、主婦業をされていたTさんの休業損害(主婦休損)がまったく考慮されていなかったため、フレアが依頼を受けて示談交渉をさせていただくこととなりました。
    そして、弁護士による交渉の結果、慰謝料の増額だけではなく、休業損害(主婦休損)の補償もしっかりと保険会社に対応してもらえるようになったことで、示談金額はもともとTさんが保険会社から提示を受けていた金額の約2倍となり、この解決結果にTさんも息子さんもとても喜ばれました。

  • CASE.178

    【福岡市東区】保険会社から提示された示談金額が妥当なのか知りたい

    福岡市東区の交通事故

    男性

    Kさん/男性/40代/会社員

    事故直後の診断
    右手・右肘挫傷、頚椎捻挫、腰椎捻挫
    後遺障害
    なし
    • 保険会社提示額

      25万円

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      52万円

    増額した金額

    27万円

    事故の状況

    Kさんは、バイクに乗って信号待ち停車中に前方の車のバックランプが点灯したためクラクションを鳴らしましたが、前方の車はそのままバックしてきてKさんのバイクと衝突し、Kさんは転倒して受傷しました。

    満足度UPポイント

    Kさんは、事故の治療が終わって保険会社から示談金額の提示を受けましたが、その金額が妥当なのか分からず、以前別の事件でフレアに依頼して解決してもらったからと改めてフレアに相談されました。
    フレアが、保険会社からKさんに提示された書面を確認したところ、慰謝料の計算が自賠責保険の基準とされていたため、弁護士による交渉で十分に増額の見込みがあり、その旨をKさんにお伝えしてフレアが示談金額の増額交渉をさせていただくこととなりました。
    そして、弁護士による交渉の結果、示談金額はもともとKさんが保険会社から提示を受けていた金額の2倍以上となり、この解決結果にKさんはとても満足されました。

  • CASE.176

    【福岡市西区】保険会社とのやり取りが煩わしいので弁護士にお願いしたい

    福岡市西区の交通事故

    男性

    Mさん/男性/40代/自営業

    事故直後の診断
    頚椎捻挫、腰椎捻挫
    後遺障害
    非該当⇒(異議申立)併合14級
    • 保険会社提示額

      なし

    • 交渉後
    • 弁護士依頼後額

      259万円

    獲得した金額

    259万円

    事故の状況

    Mさんは、車を運転して高速道路を走行中、前方に渋滞が発生していたためにスピードを落として停車させようとしたところ後ろからきた車に追突され、その衝撃で車は壁に衝突し、Mさんは受傷しました。

    満足度UPポイント

    Mさんは、自営業で忙しく、仕事中にかかってくる保険会社からの電話を煩わしく感じ、保険会社対応を弁護士にお願いしたいということでフレアに相談されました。
    フレアに依頼した以降、Mさんは保険会社対応から解放され、それだけでも弁護士への依頼のメリットを感じられていました。
    その後、Mさんは忙しい仕事の合間を縫って懸命に治療のため病院にも通われましたが、事故から約7か月後に症状固定となりました。症状固定時、まだケガの痛みが残っていたMさんは後遺障害申請を希望され、フレアが後遺障害申請のサポートをさせていただきましたが、結果は「非該当」となりました。しかし、Mさんもフレアもこの結果には納得ができず、異議申立を行うために外部機関の専門医に意見書を作成してもらい、しっかりと準備のうえで異議申立を行いました。
    そして、この異議申立の結果、Mさんに対する後遺障害「非該当」の最初の判断は覆り、Mさんは無事に後遺障害14級の等級認定を受けることができました。それを踏まえ、弁護士が最終的なMさんの損害額を算定して保険会社へ請求、交渉を行い、Mさんは約259万円の慰謝料等を受け取ることができ、「ケガの痛みとは当分付き合っていくことになると思うが、フレアさんのおかげで十分な賠償を受けられて満足です。」と、とても喜んでいただけました。

pagetop